2009年2月アーカイブ

練習走行28回目

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早起きして健康診断に向かった。
30分ほどで到着、だが、時間が早いせいかまだ開いてない。
すると掃除のおばちゃんがやってきて、きょうはここ休みのはずだよ、と一言。
あれっ?、担当さんには28日って言われたんだけど、と持ってきた書類を見ると...、そこには23日という文字。
うーむ、確認しなかった私が悪いのだが、担当さんさては見間違えたな...。

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比較的暖か

ということで、数日前からカート行きたい!と言っていたお子様の案に急遽変更。
まあ、今日は天気も良いようだし、仕方ないか。

MicroJugg その3

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スピーカー

気になったので、スピーカーの表をチェック。
なかなかの状態だ。
センターキャップも綺麗なもので、くぼみやスレもない。
ただ、音的には今ひとつ好みとは違う。
Altec425かEVM10かForce10あたりが狙いなのだが...。

にしても、側の破損っぷりはなかなかのもの。
泣ける。

MicroJugg その2

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軽い

今日の分だけでかなり長くなりそうなので、記事を2つに割りました。
下のMIcroJugg その1を読んでから、こちらを読んで頂けると嬉しいです。

なかなか好印象のMicroJugg、やっぱり嬉しいのはその軽さ。
これなら奥様でも持てそうです(笑

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中身

こちらが問題の中身。
埃も溜まっていて、ちょっと〜、って感じです。
まあ、普通は開けて掃除なんてしないからしょうがないんですがね。
さてここから先は、こちらのサイトを参考に進めていくことになる。
先にやっている人がいるってことは非常にありがたい。

MicroJugg その1

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ついに入手!

先日から探していたMicroJugg。
いろいろ探しまわった結果、機材整理で手放すという話を見つけました。
状態は、ヒューズ切れ、真空管が1本死んでる、リバーブのノブが無い、外装がボロボロ。
でもチェックしたら音は出る、というものでした。
ということで、お金は取れないので物々交換で、ということで話がまとまり、今日家に届きました。

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Sobbat DB2

交換で旅立ったのがこちら。
家で唯一のODです。
ちょっと勿体無いなあ、とは思ったんですが、まあ、自作って手もあるしいいかと。
今度のご主人は、メジャーなアーティストのレコーディングにも参加してるスタジオミュージシャン(!)だそうだから、しっかりお仕事するんだよ。

エアクリーナー清掃

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手間

物も揃ったので、早速エアクリーナーの清掃にかかる。
まずは外さねば...。
でもこの純正のボックスって実に面倒だねえ。
160には本来はこれが2個あるんだが、大分前に普通の1個にしてある。
2個だったら、インナーフェンダー外して、って作業だから、それと比べたらずっと楽なんだけど...。

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本体

これが中身、っていうか本体。
ちなみにこれは表側、エンジンから見て外側になる。
左半分の方がより汚れてるのは、汚れが半分に偏るからだねえ。
にしても2年分の汚れはやはり醜い。

エリーゼ車検完了

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綺麗

エリーゼの車検があがったというので、天気待ちして今日取りにいった。
やはりガレージにこれがあると安心(笑
でも狭くなるなあ、これあると(爆

回路図エディタ

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Qt-BSch3V

Macに回路図エディタを入れてみた。
物はQt-BSch3V
以前はBSchを使っていた、もちろんWin上で。
というか、こういったソフトの為にwinを使っていたというのが本音だ。
だが、Mac上でこれが動くという記事を見つけたので、今回入れてみることにした。

Flip500 その3

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Qt-BSch3vの導入したこともあり、というかこの為に入れたんだけど、早速Flip500の回路図を書いてみた。

flip500.CE3

どうですかねえ。
最初にしてはまあまあの出来でしょうか。
ご利用なさる方はご自由に。
でも間違いがあるかもしれませんので、自己責任でお願いいたします。
あ、パーツライブラリはあちこちからいくつか落としてます。

さて今度は、これの改造後の回路図を先に作らねばなりません。
結構大変(笑

Flip500 その2

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書き込み

Flip1500の回路図を大きめに印刷し、そのなかに実際の数値を書き込んでいきます。
中身がこれだけ同じだからできる裏技ですね(笑
実際に書き込んでいってみると、違いが出てきました。
どうもローカット気味に作ってる感じです。
スピーカー小さいからそうしたんでしょうけど、こうなっちゃうと更に低音出なくってつらいんじゃない?
トータルでboogieと比較すると、結構細かくいじられていて、また、パーツも増えてますねえ。
ここいらはアナログダメな私にはさっぱり理解できません(爆
で、今後どうするかですが...、やっぱりboogieのソリッドモデルって感じにしようと思います。
今じゃないときっとやらないと思うしねえ。
パターンは殆ど変更無しでいけそうですが、パーツの定数は結構大胆に変更になります。
ところで、初段の方だけ電源電圧下げてるのってなぜなんでしょうねえ。
これって結構見かけるんですが...。
逆に、ユーザーがモディファイで電圧上げたりしてるの見るんですけど、その方が良いんでしょうか?
ちょっと謎です。
そうそう、パワー部も手を入れたいですね。
フェーズインバーターのとこの抵抗の定数なんですが、これってメーカーで結構まちまち。
ここの具合で音も変わると思うんですが、どうしたものか。
それとも下手にいじらん方が良いかなあ。

Flip500 その1

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まずは訂正。
昨日Flip1500とZipの回路が似てるかもって書いたけど、比較したら全然違いました。
Zipではダイオード使って歪ませてるんだけど、Flipにはありません。
初段付近の並びが近いだけでした。

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小さい

ふと思い、Zipと並べてみた。
意外や意外、Zip355よりもFlip500の方が小さい。
でも重いんだけどね。
SPユニットは同じもののように見える。
シリアルが意外に近いので、この2つアンプの出荷時期も近いのかもしれない。

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